こいしたのまとめ

ライブの感想を書きます

TrySail神戸 素直な感想

このブログは8割真面目です。

 

ひとまずTrySail神戸お疲れ様でした。

 

ほんとに素直な感想を言わせてもらうとTrySailのファンでいて良かったなぁと。

 

なんか凄く当たり前の用で気付けて無いことかもしれないんですけど、TrySailは今回3時間っていう長丁場を“TrySail“の持ち曲だけで歌いきってるんですよね。

 

前からファンの人は知ってるかもしれないんですけど曲が少なくてカバー曲で尺合わせたりと、デビューしたてとしては宿命だとは思いますがそれもつい最近ではいつしか無くなり。今回全ての曲を歌いきった。それも3時間のボリュームですよ。

 

老害っぽいこと言いますけどファンとして共に成長をし続ける中でこんなライブほど成長が実感出来る嬉しいものはないんですよね、間違いなく。

 

そして最後の光るカケラがまぁ刺さる。

 

皆、印象的なのは “こんなに広い世界で君を見つけたよ“だと思うんですけど間違いなくこれ。

 

今、お互いが成長してそれをライブという物を通して感じることが出来るのは、僕達がTrySailを見つけて向こうからも向き合ってくれる。

 

まず声優オタクになる所から、さらにその広い世界で見つかる出会い、本当に素敵な歌詞なんですよ。

 

だからこの曲が最後に来て本当に泣いちゃった。

 

さらにめでたい事にTrySail御一行の2ndアルバムは追い風を背負ってくるもんですから嬉しいことに極まりないんです僕は。

 

今回のライブ、TrySailに出会えて本当に嬉しくて素敵な日々を感じれる。それが実感できるものでした。

アリーナ最前がどれだけ爆アドだったか。

TrySail横浜、お疲れ様です。

ロッコが来てしまった瞬間神席へと飛翔した衝撃。目の前に麻倉ももが通ると考えると胸がはちきれそうになり、それと並行して盛り上がるライブの熱。今もまだ冷めない。

 

アリーナ最前だと目の前に係員がいるので連れがサイリウムぶっ飛ばしても取ってもらえました。論外です、手打ちにしてください。

 

あとね、生足が見えました3人の。

どうでもいいかもしれないんですけど、僕は脚フェチなのでそれだけでカチ上がりました。

 

ソロトロッコでは麻倉ももさんがこちらをみて通路を通ってきたのでどうしてもハイタッチがしたかったのでマサイ族も驚く跳躍力で飛んでいたのですが、僕をガン無視してそっぽを向いたのが鮮明に残ってます、照れ屋さんだなこのやろ〜😘

 

クソみたいな日常へのスパイス。

僕働いてて毎日鬱病になりながら働いてます。

僕は通勤場所が固定なので毎日最短ルートで来てるのですが、何より毎日同じ風景なのがどーしても味気ない。

 

同じ道路を走って毎日通うコンビニで同じバイトの人、朝から忙しそうに小走りで通勤するサラリーマンを横目に見ながら働きたくなさすぎて車をぶつけようと考える日々。

 

最後のはちょっと違うかもしれないですけど若者が新しいものを常に追いかけるようにちょっと変わって欲しいものがあるかもしれないです。

 

例えば同じ道でも夜に走れば名古屋の中心なので綺麗な夜景を走る自分に酔ってしまい。そのまま女の子を連れてドライブにも。なんてあるかもしれません。

 

いつも走る道の真ん中にあるデカデカ飾ってある広告看板。iPhone7のものだったのですがつい最近、アップルウォッチに変わっていました。同じ道でも背景が少しでも変わると新鮮味が出て何故か入社初めの頃を思い出しましたよ。

 

これからその時を思い出して社会の荒波に揉まれる日常、真剣に生きたいと思います。

 

さユりに惚れちゃった僕。

妙な親近感が湧いちゃうさユり

 

最近マジでさユりが来てる、特にぶっ壊れちゃったのがミカヅキ

曲から読み取った個人的意見なのでこういう考え方もあるんだなと暖かい目で見ていただけ幸いです。

 

夢を見る少女。

 

宇宙に広がる夜空、例えば満月を見たとき綺麗だな素敵だなと思うことはありますか?

この曲中の中で言われてる満月はいわゆる人気アーティスト、もしくはさユりさんが憧れてる存在を歌っているのではないかと思ってます。

その中でさユりは自分のことを

夜明け夢見ては地べた這いずり回っている

と恐らくデビューを一線に地上と夜空で分けてるのだと思います。

何よりこの歌詞のあとが本当に参っちゃったw

 

それでも誰かに見つけてほしくて

 

誰もいないところでクッソ大声で声出したいときありません?僕はクソみたいな人生を生きてるのでよくキチガイになっちゃいます。

それでも誰かに見つけてほしくてって、間違いなく僕たちのことですよねぇ

クソにわかが語って申し訳ないのですが、さユり自身もデビュー前は本当に頑張ってたんだなって思います。

 

逃げ出したいなぁ逃げ出せない

 

ここの歌詞だけでもやっぱり曲を届けることに本当に真剣なんだなと実感しました、僕はクソなので夢なんて簡単に投げて、逃げて死にたい日々送ってるんですけどさユりの曲を聴いて救われてる気がしますね。

耐え難い現実を受け入れて夢を掴んだ少女を見ているとそりゃあ泣けちゃいますよ。

 

一番曲が大きく変わるところが2番のサビからの歌詞です、悲観的な言葉が全くなくなってるんですよ、どっちかと言えば自分の夢に向かって直向きに走るような歌詞、こういうの本当に元気もらえちゃうんですよ、僕みたいな人間は。

 

欠けた翼で飛ぶよ醜い星のこミカヅキ 光を放ったミカヅキ

 

要するにこの曲は夢を見て地べたを這いずり回ってる少女が誰かに見つけてほしくて直向きに走って、ようやくデビューしましたよ。ってことなんですよね

光を放ったミカヅキってのはさユりの事で間違いないと思ってます。

 

これがデビュー曲って知ったときにはほんとに衝撃を受けました。

 

本当に狙いすぎでは?と思うような歌詞ですけど、さユりの過去を知れば知るほどまぎれもない真実なんだなと思って、それを知った時から聞く曲が本当に涙が止まりませんでした。

 

自分の事では終わらせない、置き土産。

 

今宵も頭上では、綺麗な満月がキラキラ 次は君の番だと笑っている。

 

アーティスト、だけではなくあなたが思うキラキラしてる世界に向かって頑張ってくださいと言ってるように聞こえます。

 

素敵すぎる、本当に

 

このデビューで間違いなく立派なアーティストになれてるんですよ、さユりは。

 

クソみたいに生きてる人生、夢を見させてくれる立派な人がすぐそこにいて応援できてる、それだけで幸せなのに僕もまた夢に向かって頑張れる曲です。

 

 

 

 

SME2日目 個人的な感想。

演者半分知らない参加だったんですけどTrySailwhizでアド取れちゃいました。

 

ほんとにビビっちゃったのがさユりさん。

平行線タダでさえ強かったのに、曲引き際での「さユりです、どうぞよろしく。」

がかっこよすぎて腰抜けちゃいました。

何も知らないので尚更。

 

さらにその後の挨拶もなんというか、さユりって言うその人物に見惚れてしまったのか、連番にキテルキテル言いまくってました。

 

Adrenalineで馬鹿みたいに飛んでら目の前の椅子を荷物ごと吹っ飛ばして怒られた挙句、足首を捻ってしまったのが悔やまれるSMEでした。

素敵すぎるステキハピネス

コンティニュー出来ない、一度の人生

何かしなきゃ後悔するでしょう

 

ソリすぎてソリになっちゃうなぁ

 

つい最近出た曲なのにI WantやSTARTとは違って、この曲は天海春香の事を形容しまくっまててビビりましたね。

 

このクソ記事一旦読むのやめて歌詞を見て頂けると分かるのですが、どこを読んでも天海春香感がやばい。ステキなHappiness届けてほしい、アイマス知らない人に天海春香ってどんな子?って聞かれたら間違いなくこの曲推しますね。

 

早くライブで歌って欲しいものです。

夢色トレインを聴きながら電車に乗るということ。

夢色トレインを聴きながら電車に乗ると心の何処かそこで「この電車、会社に行かないのでは?」と思うことがあります、しかし何事もなくて名古屋駅に着いてしまい鬱になってしまいました。

 

自分応援何故か、上手に出来なくて。

 

これは一種の自己暗示だと思ってます、モンエナそこまで効果感じてないのに飲み続ける輩と一緒ですね。

 

現在進行形で聴いて歌詞から感じ取ったことを書こうとしたのですが最後の

 

「私たち、いつだって一緒だから。」

 

でニチャニチャが止まらなくなりました、この様な曲に意味を求めてる時点で間違いなのですね、箱崎星梨花が一緒に居てくれるらしいので頑張って働きます。

 

終わりだよ〜(o・∇・o)